2011年5月12日木曜日

大根島ローズランド MVI 5384


バラ苗木. 大根島における「ぼたん」と「バラ」のコラボレーションによる新しい花文化 の創作。 大根島ローズランドは、バラ生産者の直売所で、現在、八束町江島のハウス・ ほ場にてバラ苗木(500品種)販売中. 本年6月「大根島ローズ」新品種発表予定
DAIKONSHIMA FARM LAND
http://www.daikonshima-roseland.com/jigyo.html
大根島における「ぼたん」と「バラ」のコラボレーションによる新しい花文化の創作。
大根島ローズランドは、バラ生産者の直売所で、現在、八束町江島のハウス・ほ場にてバラ苗木(500品種)販売中本年6月「大根島ローズ」新品種発表予定
元NHK学園講師、花元仁氏による「バラ教室」開講中
園内から中海を望む伯耆富士大山が見えます、晴れた日は景色が最高です。
会社名 株式会社 大根島ローズランド 代表取締役 加藤進 ■本 社 島根県松江市八束町江島538-37 ■営業時間 9:00~17:00 ■定休日 火曜日 ■電 話 TEL 0852-76-3101 FAX 0852-76-3105 ■波入農場 島根県松江市八束町波入2456-1
農場面積5,024㎡

2011年4月9日土曜日

境台場公園桜まつり((2)) MVI_3100.MOV


http://www.sakaiminato.net/site2/page/sakana_news/sakura2009/
桜の開花に合わせて開催する桜まつり。境台場公園の350本のソメイヨシノをお楽しみ下さい!ボンボリ点灯は当初4月11日(月)までの予定でしたが、桜の開花状況により4月17日(日)まで延長します!!350本のソメイヨシノが咲き誇る。夜には点灯されたボンボリが花見ムードを盛り上げます。ライトアップされた白い「境港灯台」は実に見事!!350本のソメイヨシノが咲き誇る境台場公園はその昔、黒船の来襲に備え築いた砲台であった。高台にそびえる「境港灯台」は明治28年に建設され、昭和40年に解体されたがその後、再び港のシンボルとして平成3年に復元されました。毎年3月下旬から4月上旬の2週間「境台場公園桜まつり」が開催され、特設ステージでは催し物(踊り・太鼓)や灯台内での作品展などが行われ、毎年多くの人が訪れ花の下で酒宴を開きます。殊に夜は、ボンボリが花見ムードを盛り上げ、ライトアップされた白い「境港灯台」は実に見事。桜 (さくら)(Japanese cherry)・薔薇(ばら)科。・学名 Prunus × yedoensis(染井吉野)Prunus lannesiana var. speciosa (大島桜)Prunus jamasakura (山桜Prunus : サクラ属 yedoensis : 江戸のlannesiana : 園芸家「ラネス」さんの speciosa : 美しい、華やかな jamasakura : ヤマザクラ(日本名)Prunus(プラナス)は、ラテン古名の「plum(すもも)」が語源。・英語では、桜の木「Japanesecherry」、桜の花は「Cherry blossom(チェリーブラッサム)」。・開花時期は、 3/25頃~ 4/10頃(染井吉野)。・日本原産。・2月にもなると、全国の桜の開花前線予想が いろんなところから発表される。1日の平均気温がだいたい10度を越えたら”開花”。(最高気温が14度、最低気温が6度ぐらいかな)。花の見頃は開花宣言から1週間ぐらいあと。花見”といえば桜。いろいろ種類があるが 「染井吉野(そめいよしの)」がもっとも有名。花は、うすピンク色。(日本の桜の8割以上は、この染井吉野)白花でよく見かけるのは「大島桜(おおしまざくら)」。「桜花爛漫(おうからんまん)」→ 桜が満開で、すばらしい眺めのこと♪

境台場公園桜まつり((1)) MVI_3017.MOV


http://www.sakaiminato.net/site2/page/sakana_news/sakura2009/
桜の開花に合わせて開催する桜まつり。境台場公園の350本のソメイヨシノをお楽しみ下さい!ボンボリ点灯は当初4月11日(月)までの予定でしたが、桜の開花状況により4月17日(日)まで延長します!!350本のソメイヨシノが咲き誇る。夜には点灯されたボンボリが花見ムードを盛り上げます。ライトアップされた白い「境港灯台」は実に見事!!350本のソメイヨシノが咲き誇る境台場公園はその昔、黒船の来襲に備え築いた砲台であった。高台にそびえる「境港灯台」は明治28年に建設され、昭和40年に解体されたがその後、再び港のシンボルとして平成3年に復元されました。毎年3月下旬から4月上旬の2週間「境台場公園桜まつり」が開催され、特設ステージでは催し物(踊り・太鼓)や灯台内での作品展などが行われ、毎年多くの人が訪れ花の下で酒宴を開きます。殊に夜は、ボンボリが花見ムードを盛り上げ、ライトアップされた白い「境港灯台」は実に見事。桜 (さくら)(Japanese cherry)・薔薇(ばら)科。・学名 Prunus × yedoensis(染井吉野)Prunus lannesiana var. speciosa (大島桜)Prunus jamasakura (山桜Prunus : サクラ属 yedoensis : 江戸のlannesiana : 園芸家「ラネス」さんの speciosa : 美しい、華やかな jamasakura : ヤマザクラ(日本名)Prunus(プラナス)は、ラテン古名の「plum(すもも)」が語源。・英語では、桜の木「Japanesecherry」、桜の花は「Cherry blossom(チェリーブラッサム)」。・開花時期は、 3/25頃~ 4/10頃(染井吉野)。・日本原産。・2月にもなると、全国の桜の開花前線予想が いろんなところから発表される。1日の平均気温がだいたい10度を越えたら”開花”。(最高気温が14度、最低気温が6度ぐらいかな)。花の見頃は開花宣言から1週間ぐらいあと。花見”といえば桜。いろいろ種類があるが 「染井吉野(そめいよしの)」がもっとも有名。花は、うすピンク色。(日本の桜の8割以上は、この染井吉野)白花でよく見かけるのは「大島桜(おおしまざくら)」。「桜花爛漫(おうからんまん)」→ 桜が満開で、すばらしい眺めのこと♪

2011年1月15日土曜日

コハクチョウロード島根県安来市伯太町 MVI_0237.MOV



http://www.city.yasugi.shimane.jp/p/2/3/12/
安来の冬の見どころ、「コハクチョウ」。純白の羽毛に覆われた体、すらっとした長いくび、くちばしの先が黒く、根元が黄色。“これぞコハクチョウだ”という優美さを従えて、特有の甲高い鳴き声と共に、今年もはるばる故郷ユーラシア大陸より安来の田園地帯にやってきました。コハクチョウたちのサンクチュアリとなっているこの田園地帯は、市の中心部から南に車で約10分ほどのところにある能義平野で、このなかを約6kmにわたって走る道路を通称“白鳥ロード”といいます。白鳥といえば湖に浮かぶ冬の鳥。そう思う方はきっと多いでしょう。しかしここ安来での白鳥ウォッチングはちょっと変わっています。 それは“田園”。どどんと広がる田園地帯に、年々数は減少しているとはいえ数百羽はいようかというコハクチョウたちの白い群集。普段とは違うその光景に思わず足を止めてしまう人、“あれは何?サギ?いやアヒル?”と間違ってしまう人もいるかもしれません。 毎年恒例となっている“ちょっと不思議な”この光景ですが、実はコハクチョウは近くの米子水鳥公園とここ能義平野を行ったり来たりしています。前者が寝床とすれば、ではここへはなぜ来ているのか?実は彼らにはお目当てがあるからなのです。それはここの“落ち穂”。なんといっても肥沃な田園地帯ですから、水草よりも栄養満点でおいしい落ち穂を食べて栄養補給。来る帰行シーズンへ備えて今はゆっくり体力と栄養を蓄えているのです。それにしても何千キロの旅をのり越え、遥か遠くユーラシア大陸からまた再びこの地に戻ってきてくれたことを想像すると、自然界で生きる渡り鳥たちの底しれぬパワーを感じずにはいられません。春が近づけばまたコハクチョウたちは故郷へ戻ります。今は体力温存のための羽休め。“よく帰ってきたね”そう声をかけにコハクチョウたちに会いに行ってみてはいかがでしょうか。コハクチョウたちは11月上旬から飛来し越冬、そして2月中旬ごろから帰行しはじめ、3月中旬 には全てのコハクチョウたちが故郷に戻る予定です

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米子水鳥公園、平野、ウォッチング、白鳥ロード、足立美術館、安来節演芸館、

2011年1月9日日曜日

片江のトンドさんと墨付祭!!本日午前10時スタート MVI_1215.MOV



大根などに墨を含ませ、誰かれ構わず塗りつける。1年間の健康を願う、人々の笑顔があふれる伝統行事。正月の松飾りや書初めを燃やす“トンド焼き”は、隠岐や出雲に古くから伝わる伝統行事。「片江のトンドさんと墨付祭」もそのひとつだ。当日、トンド宮が担ぎ出されると、地区の女性たちが墨を輪切りの大根などに含ませて道行く人々に塗りつけていく。墨は、以前は風呂場やかまどからすすを集め、水で練って作ったものである。墨をつけられると1年間健康に過ごせると言われ、地元の人々も観光客も誰かれ構わず真っ黒!参加した人々みんなが明るい気分になれる、愉快な冬の風物詩だ。場所 島根県松江市美保関町片江 片江地区一円 期間 2011年1月9日 時間 10:00~12:00頃 アクセス JR松江駅から一畑バス美保関ターミナル行きで43分、終点で美保関コミュニティバス七類線に乗り換えて12分、片江中央下車すぐ 駐車場 なし 問合せ 0852-55-5214 松江市観光振興課 URL http://www.kankou-matsue.jp/

2010年11月3日水曜日

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目玉おやじ列車デザイン一新 本日3日デビュー  MVI_1540.MOV



平日の運転は一両編成ですが、今日は4両編成で米子駅~境港駅を折り返し運行されました、妖怪列車は・鬼太郎、ねずみ男・ねこ娘列車が4両で運行されていました。

水木しげるロードがある鳥取県境港市と米子市を結ぶJR境線で、車体に妖怪が描かれ人気を集めている妖怪列車のうち目玉おやじ列車の外観が一新され、米子市日ノ出町2丁目のJR西日本後藤総合車両所で16日、作業が報道機関に公開された。新しい車両は31日の同車両所一般公開で展示され、11月3日にデビューする。デザインが一新した目玉おやじ列車=16日、鳥取県米子市日ノ出町2丁目のJR西日本後藤総合車両所
4年に1回ある大規模な点検に合わせたリニューアル。初代の目玉おやじ列車は車体の下半分にしか描かれていなかったが、新車両は前後と側面の車体全体に緑を基調として横になった姿や約1・5メートル四方の手を広げた姿などいろいろな目玉おやじを配した。15日に模様替えの作業を始め、16日は作業員6人で目玉おやじが描かれたシールをしわにならないように丁寧に張り付けて完成させた。JR境線を走る妖怪列車には、鬼太郎、ねずみ男、ねこ娘、目玉おやじの4種類があり、今回ですべての列車のリニューアルが終わった。JR米子支社の担当者は「新車両は目を引くデザインで好評。水木しげるロードの人気がますます高まっているときに皆さんに喜んでもらいたい」と話していた。

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