2012年2月1日水曜日
八重垣神社
八重垣神社の由来と特徴 28-14
島根県松江市佐草町227
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http://bell.jp/pancho/travel/izumo/yaegaki%20jinja.htm
日本最古の和歌といわれる「八雲立つ出雲八重垣妻ごみに八重垣つくるその八重垣を」でしられる神社で、スサノオノミコトとイナタヒメが祭神です。八岐大蛇退治で名高い素鳴尊と、国の乙女の花と歌われた稲田姫命の夫婦が主祭神で、縁結びの大神として知られるパワースポット。
八岐大蛇退治で名高い素鳴尊と、国の乙女の花と歌われた稲田姫命の夫婦が主祭神で、縁結びの大神として知られるパワースポット。「夫婦椿」と呼ばれる椿が愛の象徴として神聖視されているほか「鏡の池」で神社の占い用紙に硬貨をのせ、早く沈むと良縁が訪れるといわれています。
島根県松江市佐草町227 0852-21-1148 通年 対象外 境内自由(宝物館は9:00~17:00) JR松江駅から松江市営バス八重垣神社行きで19分、八重垣神社下車すぐ 駐車場あり(無料) 宝物館 大人200円、小学生100円利用不可 - まっぷるのスポット情報をご利用にあたって記載情報の正確性については、可能な限り配慮しておりますが、それを保証するものではございません。情報が変更されている場合もありますので、ご利用の際は必ず事前に各施設にご確認ください。情報に誤りを発見された場合は、お手数をおかけいたしますが こちらからご連絡ください。八重垣神社(やえがきじんじゃ)は、島根県松江市にある神社である。旧称佐久佐神社(さくさじんじゃ)。式内社(論社)で、旧社格は県社。意宇六社の一社。出雲國神仏霊場第十四番。素盞嗚尊と櫛稲田姫の故事から縁結びの神社として信仰を集める。歴史 [編集]社伝によれば、素盞嗚尊が八岐大蛇を退治した後、「八雲立つ出雲八重垣妻込みに八重垣造る其の八重垣を」と詠んで櫛稲田姫との住居を構えたという須賀(現在の雲南市大東町須賀)の地(須我神社)に創建され、後に、青幡佐久佐日古命が祀られる佐久佐神社の境内に遷座したという。佐久佐神社という名前は延喜式神名帳に記載されているが、式内・佐久佐神社は当社の他、同市大草町の六所神社も論社となっている。元慶2年(878年)に正五位上の神階を授かった。佐草氏が神職として奉仕し、近世には八重垣大明神と称された。明治5年(1872年)、佐久佐神社は八重垣神社を合祀して郷社に列格し、明治9年(1876年)に県社に昇格した。明治11年(1878年)に八重垣神社に改称した。昭和56年(1981年)に神社本庁の別表神社に加列された。
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