http://www.youtube.com/v/_jhlkPT5u34?autohide=1&version=3&feature=share&autohide=1&showinfo=1&attribution_tag=BUsjlrwVI16kcOO4nMI2eQ&autoplay=1
(Japanese silverleaf)菊(きく)科。学名Farfugium japonicumFarfugium : ツワブキ属japonicum : 日本のFarfugium(ファルフジウム)は、ラテン語の 「farius(列)+ fugus(駆除)」が語源、といわれるが諸説あり。開花時期は、10/15 ~ 11/末頃。葉は蕗(ふき)に似ている。名前は”つや”のある葉から”つやぶき”。それが変化して「つわぶき」になった。きれいな黄色の花。冬から春にかけて、若葉をつみとって塩ゆでにするとおいしいらしい。葉を火であぶったものは腫れ物や湿疹に薬効がある。「キャラブキ」や九州名産の「佃煮キャラブキ」は、このつわぶきの葉っぱで作られる。12月28日の誕生花(石蕗)花言葉「困難に傷つけられない」(石蕗)「ちまちまと した海もちぬ石蕗(つわ)の花」小林一茶「石蕗(つわぶき)の日陰は寒し 猫の鼻」酒井抱一(さかいほういつ)「いくたびか時雨(しぐれ)のあめのかかりたる石蕗の花も つひに終はりぬ」斎藤茂吉(さいとうもきち)似ている花へのリンク樊かい草(はんかいそう)ユリオプスデージー
0 件のコメント:
コメントを投稿