2014年7月28日月曜日
港B'Zコンサート第69回 みなと祭
http://www.sakaiminato.net/site2/page/sakana_news/MINATOMATSURI2014/
日本有数の漁港・境港の夏祭り「みなと祭」は2014年で69回を迎えます。イベントは毎年、大漁祈願祭から始まります。また、境港そして美保関の漁船がみこし・太鼓をのせて境水道をパレードする「海上パレード」は必見です!大漁祈願祭、みなとのまち大漁パレード、花火大会、灯ろう流し、お祭り広場・ステージイベントなど、活気いっぱいのイベントが市内各会場にて行われます。
当日のイベントスケジュール
http://www.sakaiminato.net/photolib2/P04053.pdf
全国の花火大会情報サイト
http://hanabi.walkerplus.com/detail/ar0831e00090/
ゆこゆこサイト
http://yoyaku.yukoyuko.net/guide/guide.do?action=event_detail&area=09&pre=31&smallarea=999999&evt=10137221
第69回みなと祭 花火大会 (ダイ69カイミナトマツリ ハナビタイカイ)
第69回みなと祭 花火大会の詳細
日本有数の漁港・境港の夏祭り「みなと祭」。この日は一日中境港市内で催しが行われる。クライマックスは名物の花火大会。水面を彩る花火と対岸の島根半島に反響する花火の炸裂音は迫力満点! また、境水道一面にに地元の方を中心に祈りを込めて作った灯ろうが並び、花火とともに幻想的な雰囲気を味わうこともできる。●名称第69回みなと祭 花火大会●開催地境水道●所在地境港市●開催期間2014年7月27日●開催時間20:00~20:40 荒天順延8月24日(日)20:00~20:40●料金無料●アクセス(車)米子道「米子」ICより国道431号経由で25km40分●アクセス(公共交通)JR境線「境港」駅下車徒歩すぐ●駐車場あり花火会場付近に臨時駐車場を用意(駐車台数に限りあり)●問い合わせ先境港市観光案内所TEL:0859 -47 -0121
境港ラン折り返し地点第34回全日本トライアスロン皆生大会
http://www.triathlon-style.com/race/area_chugoku/ts140/
第34回全日本トライアスロン皆生大会
皆生は昭和56年(1981)、皆生の海や大山山麓の豊かな自然を活かして、日本初のトライアスロンが開催された発祥の地です。
日本トライアスロン発祥の地である皆生大会のスイム会場は、皆生温泉海岸。バイクは国立公園の大山山麓道路(1市4町村)を走り、ランの東山陸上競技場がゴールとなる。交通規制をしない大会でもある。
レポートがあります。
コースの特徴
水泳:皆生温泉海岸沖日本海(皆生温泉海岸~県営米子屋内プール裏)
自転車:県営米子屋内プール~国立公園・大山山麓道路~県営米子屋内プール(1市4町村)
マラソン:県営米子屋内プール~境港市~どらドラパーク米子陸上競技場
ローカルルール
1.今大会より参加料を個人、団体ともに3,000円値上げしています。ご了承ください。
2.団体(リレー)の部は、3人1組で水泳、自転車、マラソンをリレーします。
3.水泳、自転車のスタート・フィニュシュ地点は皆生温泉ですが、競技本部並びに最終フィニッシュ地点は、どらドラパーク米子陸上競技場です。
4.開閉会式は、JR米子駅前の米子コンベンションセンターが会場です。
5.大会前日のコース下見は、コースの一部しか実施できませんので、ご了承ください。
6.自転車の検車制度は廃止しています。自転車のメンテナンス等、安全管理は各自の責任において行って下さい。ただし、開会式当日、バイクメカによる整備コーナー(有料)を開設します。
7.鳥取県道路交通法施行細則の一部改定により、自転車に警音器の設置が義務づけられています。
8.本大会は、交通規制を設けないため、公道上の競技は、交通規則の遵守が義務付けられます。
9.競技コースは、道路及び交通事情の変化、安全面などを考慮し、当初の予定を見直す場合があります。10.本大会は、選手としての実力及び完走能力だけでなく、トライアスリートとしてのマナーを十分身に着けていることを参加資格の最低条件としています。
第34回全日本トライアスロン皆生大会境港ラン折り返し地点
http://www.triathlon-style.com/race/area_chugoku/ts140/
第34回全日本トライアスロン皆生大会
皆生は昭和56年(1981)、皆生の海や大山山麓の豊かな自然を活かして、日本初のトライアスロンが開催された発祥の地です。
日本トライアスロン発祥の地である皆生大会のスイム会場は、皆生温泉海岸。バイクは国立公園の大山山麓道路(1市4町村)を走り、ランの東山陸上競技場がゴールとなる。交通規制をしない大会でもある。
レポートがあります。
コースの特徴
水泳:皆生温泉海岸沖日本海(皆生温泉海岸~県営米子屋内プール裏)
自転車:県営米子屋内プール~国立公園・大山山麓道路~県営米子屋内プール(1市4町村)
マラソン:県営米子屋内プール~境港市~どらドラパーク米子陸上競技場
ローカルルール
1.今大会より参加料を個人、団体ともに3,000円値上げしています。ご了承ください。
2.団体(リレー)の部は、3人1組で水泳、自転車、マラソンをリレーします。
3.水泳、自転車のスタート・フィニュシュ地点は皆生温泉ですが、競技本部並びに最終フィニッシュ地点は、どらドラパーク米子陸上競技場です。
4.開閉会式は、JR米子駅前の米子コンベンションセンターが会場です。
5.大会前日のコース下見は、コースの一部しか実施できませんので、ご了承ください。
6.自転車の検車制度は廃止しています。自転車のメンテナンス等、安全管理は各自の責任において行って下さい。ただし、開会式当日、バイクメカによる整備コーナー(有料)を開設します。
7.鳥取県道路交通法施行細則の一部改定により、自転車に警音器の設置が義務づけられています。
8.本大会は、交通規制を設けないため、公道上の競技は、交通規則の遵守が義務付けられます。
9.競技コースは、道路及び交通事情の変化、安全面などを考慮し、当初の予定を見直す場合があります。10.本大会は、選手としての実力及び完走能力だけでなく、トライアスリートとしてのマナーを十分身に着けていることを参加資格の最低条件としています。
夏だ祭りだ丁左だ女性みこし 2014
2014年ぎおん祭り!!
地元境港市内、子供カラオケ大会。毎年7月 http://www.youtube.com/user/hisatomo0101#p/u/57/GYfc4GGw04I
境港市外江町の伝統行事「丁左(チョーサ)」が十六日、同町内で行われ、激しい風雨の中、みこしを担いだ男衆らが「チョーサだ、チョーサだ」と勇ましい掛け声を上げて練り歩き、白熱の丁左喧嘩(けんか)を披露した。 丁左は、江戸時代から続く町内の西灘神社の例祭。戦争で一時中断していたが、一九九四年に「外江地区ふるさとづくり協議会」(南家悦郎会長)が住民同士の交流を願い復活させて以降、毎年七月に行われている。 重さが五百キロ以上あるみこしには、太鼓を打ち鳴らす地域の小学生四人が乗り込み、そろいの法被に足袋という勇壮な姿の男衆約五十人が担ぐ。同神社を基点として北回りと南回りの二コースに分かれ、二基のみこしの担ぎ手たちは激しく降る雨にも負けず、勇ましい掛け声を響かせて練り歩いた。
2014年7月27日日曜日
海上大漁パレード第69回みなと祭り
http://www.sakaiminato.net/site2/page/sakana_news/MINATOMATSURI2014/
日本有数の漁港・境港の夏祭り「みなと祭」は2014年で69回を迎えます。イベントは毎年、大漁祈願祭から始まります。また、境港そして美保関の漁船がみこし・太鼓をのせて境水道をパレードする「海上パレード」は必見です!大漁祈願祭、みなとのまち大漁パレード、花火大会、灯ろう流し、お祭り広場・ステージイベントなど、活気いっぱいのイベントが市内各会場にて行われます。
当日のイベントスケジュール
http://www.sakaiminato.net/photolib2/P04053.pdf
全国の花火大会情報サイト
http://hanabi.walkerplus.com/detail/ar0831e00090/
ゆこゆこサイト
http://yoyaku.yukoyuko.net/guide/guide.do?action=event_detail&area=09&pre=31&smallarea=999999&evt=10137221
第69回みなと祭 花火大会 (ダイ69カイミナトマツリ ハナビタイカイ)
第69回みなと祭 花火大会の詳細
日本有数の漁港・境港の夏祭り「みなと祭」。この日は一日中境港市内で催しが行われる。クライマックスは名物の花火大会。水面を彩る花火と対岸の島根半島に反響する花火の炸裂音は迫力満点! また、境水道一面にに地元の方を中心に祈りを込めて作った灯ろうが並び、花火とともに幻想的な雰囲気を味わうこともできる。●名称第69回みなと祭 花火大会●開催地境水道●所在地境港市●開催期間2014年7月27日●開催時間20:00~20:40 荒天順延8月24日(日)20:00~20:40●料金無料●アクセス(車)米子道「米子」ICより国道431号経由で25km40分●アクセス(公共交通)JR境線「境港」駅下車徒歩すぐ●駐車場あり花火会場付近に臨時駐車場を用意(駐車台数に限りあり)●問い合わせ先境港市観光案内所TEL:0859 -47 -0121
2014年7月26日土曜日
境港妖怪ジャズフェスティバル2014リハーサル
http://www.sakaiminato.net/yo-kaijazz/
日時 2014年7月26日(土)
16:00~22:00(開場 15:00) 野外ライブ 雨天決行
場所 JR境港駅前第1駐車場特設ステージ(鳥取県境港市大正町)
http://www.sakaiminato.net/site2/page/jazz/info/
入場料 一般/6,000円(当日 7,000円)
高校生以下/3,000円(当日 3,500円)
※未就学児は無料 ※全席自由※本チケットをご提示いただくと、当日に限り「水木しげる記念館」へ無料入館できます。 ※当日は大変混雑が予想されますので、できるだけ公共交通機関をご利用いただくか、お早目にご来場いただきますようお願い致します。※臨時駐車場をご用意しておりますが台数に限りがあります。※カメラ・ビデオ・テープレコーダー等の撮影・録音機材の持ち込み及び使用は禁止とさせていただきます。※会場内への椅子の持ち込みは禁止とさせていただきます。※炎天下が予想されますが、事故防止の為、日傘の使用は禁止とさせていただきます。※雨天決行いたしますが、事故防止の為、傘の使用は禁止とさせていただきます。雨合羽等をご使用ください。※翌日の7月27日(日)に境港の夏祭り「みなと祭」が開催されますので、合わせてご覧ください。
2014年7月20日日曜日
第34回全日本トライアスロン皆生大会境港ラン折り返し地点トップ選手ゼッケン966
http://www.triathlon-style.com/race/area_chugoku/ts140/
第34回全日本トライアスロン皆生大会
皆生は昭和56年(1981)、皆生の海や大山山麓の豊かな自然を活かして、日本初のトライアスロンが開催された発祥の地です。
日本トライアスロン発祥の地である皆生大会のスイム会場は、皆生温泉海岸。バイクは国立公園の大山山麓道路(1市4町村)を走り、ランの東山陸上競技場がゴールとなる。交通規制をしない大会でもある。
レポートがあります。
コースの特徴
水泳:皆生温泉海岸沖日本海(皆生温泉海岸~県営米子屋内プール裏)
自転車:県営米子屋内プール~国立公園・大山山麓道路~県営米子屋内プール(1市4町村)
マラソン:県営米子屋内プール~境港市~どらドラパーク米子陸上競技場
ローカルルール
1.今大会より参加料を個人、団体ともに3,000円値上げしています。ご了承ください。
2.団体(リレー)の部は、3人1組で水泳、自転車、マラソンをリレーします。
3.水泳、自転車のスタート・フィニュシュ地点は皆生温泉ですが、競技本部並びに最終フィニッシュ地点は、どらドラパーク米子陸上競技場です。
4.開閉会式は、JR米子駅前の米子コンベンションセンターが会場です。
5.大会前日のコース下見は、コースの一部しか実施できませんので、ご了承ください。
6.自転車の検車制度は廃止しています。自転車のメンテナンス等、安全管理は各自の責任において行って下さい。ただし、開会式当日、バイクメカによる整備コーナー(有料)を開設します。
7.鳥取県道路交通法施行細則の一部改定により、自転車に警音器の設置が義務づけられています。
8.本大会は、交通規制を設けないため、公道上の競技は、交通規則の遵守が義務付けられます。
9.競技コースは、道路及び交通事情の変化、安全面などを考慮し、当初の予定を見直す場合があります。10.本大会は、選手としての実力及び完走能力だけでなく、トライアスリートとしてのマナーを十分身に着けていることを参加資格の最低条件としています。
夏だ祭りだ丁左だ 2014
2014年ぎおん祭り!!
地元境港市内、子供カラオケ大会。毎年7月 http://www.youtube.com/user/hisatomo0101#p/u/57/GYfc4GGw04I
境港市外江町の伝統行事「丁左(チョーサ)」が十六日、同町内で行われ、激しい風雨の中、みこしを担いだ男衆らが「チョーサだ、チョーサだ」と勇ましい掛け声を上げて練り歩き、白熱の丁左喧嘩(けんか)を披露した。 丁左は、江戸時代から続く町内の西灘神社の例祭。戦争で一時中断していたが、一九九四年に「外江地区ふるさとづくり協議会」(南家悦郎会長)が住民同士の交流を願い復活させて以降、毎年七月に行われている。 重さが五百キロ以上あるみこしには、太鼓を打ち鳴らす地域の小学生四人が乗り込み、そろいの法被に足袋という勇壮な姿の男衆約五十人が担ぐ。同神社を基点として北回りと南回りの二コースに分かれ、二基のみこしの担ぎ手たちは激しく降る雨にも負けず、勇ましい掛け声を響かせて練り歩いた。
2014年7月9日水曜日
クロマグロ水揚げ 鳥取境港魚市場
境港まぐろ祭り 7月13日日曜日午前10時~午後13時まで開催されます、境港魚市場場内。
クロマグロ解体ショー午前、午後、3回開催、くろまぐろ試食体験。
入場無料。
開催場所 鳥取県営境港水産物直売センター(昭和町9-7)
主催 境港天然本マグロPR推進協議会 TEL:0859-44-6668
水産王国 境漁港(鳥取県境港市)
http://www.sakaiminato.net/suisan/
平成26年クロマグロ水揚げ状況(まき網)
http://www.sakaiminato.net/site2/page/suisan/conents/news/1/160/attach01.pdf
鳥取県境港市の「境港」は、西日本有数の漁港として知られ、毎年、6月から8月にかけてクロマグロが水揚げされます。ことしの水揚げが、石川県の能登半島沖で捕ったあと、運搬船で運ばれてきたクロマグロがごろからクレーンで次々と水揚げされていきましたの水揚げは、重さが20キロから30キロのクロマグロが、およそ3000本にのぼりました。このあと、港の中にある市場で、鮮度が落ちないよう内臓を取り出して氷を詰める作業が行われ、競りにかけられていきました。 港によりますと、、1キロ当たりの平均で、およそ800円で値をつけたということです。クロマグロの運搬船の萩野幸成船長は「乗組員一同、初めての水揚げを喜んでいます。境港はクロマグロを取り扱う態勢が整っているのでまた何回も来たいです」と話していました。 また、仲買人で作る組合の島谷憲司理事長は「いまかいまかと待っていたので非常にうれしいです。境港のクロマグロは夏の風物詩で、さっぱりした脂の味を楽しんでもらいたいです」と話していました。
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