2016年6月11日土曜日

美保基地 航空祭2016 F-2 飛行



美保基地 航空祭2016 F-2 飛行
http://www.mod.go.jp/asdf/miho/
ようこそ! 航空自衛隊美保基地へ - 防衛省・自衛隊
http://flyteam.jp/event/detail/2877
「美保基地航空祭 2016」は鳥取県の航空自衛隊美保基地(米子空港)で2016年5月29日(日)に開催されます。例年、航空祭は9時から15時まで、開門時間は8時30分で、オープニングフライトは9時ごろです。

2013年から4年連続でブルーインパルスが参加することが決定しています。このほか、YS-11、C-1、T-400、F-15、F-2の参加が恒例となっています。

 展示飛行はオープニングフライトは9時ごろで、YS-11、C-1、T-400が飛行します。戦闘機ではF-15とF-2が参加するほか、YS-11とC-1による物料投下、空挺降下なども展示は例年通りに実施されます。

また、ブルーインパルスは12時45分のウォークダウンを皮切りに展示飛行を行います。また、飛行前にはサイン会も開催されます。

■2016年 展示飛行プログラム
9:00ごろ オープニング・セレモニー C-1、YS-11、T-400
 9:10〜9:30 T-400
 9:35〜10:05 C-1、YS-11 (物料投下、空挺降下など)
10:10〜10:45 F-15、F-2
 11:15〜11:25 海上保安庁ヘリコプター
12:45〜14:00 ブルーインパルス (ウォークダウン含む)

<催し>9:00〜15:00
 11:40〜12:10 ファンシードリル
12:10〜12:40 レッドクラブ
 ・ブルーインパルス サイン会
・ゆるキャラ
 ・スタンプラリー
 ・SL日本海
 [常設イベント]
・消防展示
・陸上自衛隊車両展示
・物産展
・広報展示ブース
 ・献血車
・野点・邦楽
・基地資料館開放
・基地売店
・グッズ売店
・飲食売店

 <地上展示機種> 9:00〜15:00、エプロン地区
 航空自衛隊:YS-11、UH-60J、T-4、T-7、U-4、C-130H、T-400
陸上自衛隊:AH-1S、UH-1
海上保安庁:AW-139、DHC-8-315
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https://www.youtube.com/watch?v=gShW_RiVrQY



美保基地 航空祭2016 F-15飛行





美保基地 航空祭2016 F-15飛行
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ようこそ! 航空自衛隊美保基地へ - 防衛省・自衛隊
http://flyteam.jp/event/detail/2877
「美保基地航空祭 2016」は鳥取県の航空自衛隊美保基地(米子空港)で2016年5月29日(日)に開催されます。例年、航空祭は9時から15時まで、開門時間は8時30分で、オープニングフライトは9時ごろです。

2013年から4年連続でブルーインパルスが参加することが決定しています。このほか、YS-11、C-1、T-400、F-15、F-2の参加が恒例となっています。

 展示飛行はオープニングフライトは9時ごろで、YS-11、C-1、T-400が飛行します。戦闘機ではF-15とF-2が参加するほか、YS-11とC-1による物料投下、空挺降下なども展示は例年通りに実施されます。

また、ブルーインパルスは12時45分のウォークダウンを皮切りに展示飛行を行います。また、飛行前にはサイン会も開催されます。

■2016年 展示飛行プログラム
9:00ごろ オープニング・セレモニー C-1、YS-11、T-400
 9:10〜9:30 T-400
 9:35〜10:05 C-1、YS-11 (物料投下、空挺降下など)
10:10〜10:45 F-15、F-2
 11:15〜11:25 海上保安庁ヘリコプター
12:45〜14:00 ブルーインパルス (ウォークダウン含む)

<催し>9:00〜15:00
 11:40〜12:10 ファンシードリル
12:10〜12:40 レッドクラブ
 ・ブルーインパルス サイン会
・ゆるキャラ
 ・スタンプラリー
 ・SL日本海
 [常設イベント]
・消防展示
・陸上自衛隊車両展示
・物産展
・広報展示ブース
 ・献血車
・野点・邦楽
・基地資料館開放
・基地売店
・グッズ売店
・飲食売店

 <地上展示機種> 9:00〜15:00、エプロン地区
 航空自衛隊:YS-11、UH-60J、T-4、T-7、U-4、C-130H、T-400
陸上自衛隊:AH-1S、UH-1
海上保安庁:AW-139、DHC-8-315
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2016年6月5日日曜日

高尾山分屯基地 開庁記念行事 2016



高尾山分屯基地 開庁記念行事 2016

レットクラブの演技を見て下さいね。
http://flyteam.jp/event/detail/3500
「高尾山分屯基地 開庁記念行事」は、2016年6月5日(日)、島根県松江市美保関町の航空自衛隊高尾山分屯基地で開催されます。
 記念行事は例年、自転車チーム「レッドクラブ」による展示飛行が見どころとなっているほか、高尾山山頂にバスで登り、レーダーサイトから周辺を見渡す事ができます。なお、山頂では撮影禁止です。
 全国の自衛隊イベントはこちら
http://www.mod.go.jp/asdf/pr_report/event/
平成28年度 イベントスケジュール
 ブルーインパルスの展示飛行はこちら

2016年5月29日日曜日

美保基地 航空祭2016



美保基地 航空祭2016


今年度は・・・熊本大地震で!!ブルーインパルスの飛行は駄文ありません、かでの展示だけです、先日の岩国基地でもブルーインパルスはとびませんでした。
 美保基地 航空祭2016
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ようこそ! 航空自衛隊美保基地へ - 防衛省・自衛隊
http://flyteam.jp/event/detail/2877
「美保基地航空祭 2016」は鳥取県の航空自衛隊美保基地(米子空港)で2016年5月29日(日)に開催されます。例年、航空祭は9時から15時まで、開門時間は8時30分で、オープニングフライトは9時ごろです。

2013年から4年連続でブルーインパルスが参加することが決定しています。このほか、YS-11、C-1、T-400、F-15、F-2の参加が恒例となっています。

 展示飛行はオープニングフライトは9時ごろで、YS-11、C-1、T-400が飛行します。戦闘機ではF-15とF-2が参加するほか、YS-11とC-1による物料投下、空挺降下なども展示は例年通りに実施されます。

また、ブルーインパルスは12時45分のウォークダウンを皮切りに展示飛行を行います。また、飛行前にはサイン会も開催されます。

■2016年 展示飛行プログラム
9:00ごろ オープニング・セレモニー C-1、YS-11、T-400
 9:10〜9:30 T-400
 9:35〜10:05 C-1、YS-11 (物料投下、空挺降下など)
10:10〜10:45 F-15、F-2
 11:15〜11:25 海上保安庁ヘリコプター
12:45〜14:00 ブルーインパルス (ウォークダウン含む)

<催し>9:00〜15:00
 11:40〜12:10 ファンシードリル
12:10〜12:40 レッドクラブ
 ・ブルーインパルス サイン会
・ゆるキャラ
 ・スタンプラリー
 ・SL日本海
 [常設イベント]
・消防展示
・陸上自衛隊車両展示
・物産展
・広報展示ブース
 ・献血車
・野点・邦楽
・基地資料館開放
・基地売店
・グッズ売店
・飲食売店

 <地上展示機種> 9:00〜15:00、エプロン地区
 航空自衛隊:YS-11、UH-60J、T-4、T-7、U-4、C-130H、T-400
陸上自衛隊:AH-1S、UH-1
海上保安庁:AW-139、DHC-8-315
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2016年4月14日木曜日

枝垂れ桜 & 八重桜のコラボ





枝垂れ桜 & 八重桜のコラボ



渡町日御﨑神社境内
http://www.sakaiminato.net/site2/page/guide/bunkazai/hino/
所在地  境港市渡町1201番地指 定   昭和62年3月25日種 別 有形文化財(建造物)所有者日御﨑神社社殿は享保8年(1723)と嘉永5年(1852)の大火に類焼し、古棟札など一切を焼失したため、創建年代など明らかにしえないが、社伝によると文明年間(1469~86)日御﨑神社の分霊を
勧請して、上社・下社に分祀されていたが、正徳3年(1713)現社地に合祀されたという。現社殿は昭和62年の遷宮により、新しく建て替えられたが、嘉永6年再建当時そのままの様式を踏襲している。嘉永6年(1853)再建にあたった神官は、後年維新政府の神祗少輔・教部大丞を勤めた門脇重綾
であった。国学と神道に精通していた重綾は、日御﨑信仰の古伝にのっとり社殿を整えた。弓浜地方には稀な宏大な本殿である。本殿は妻入りで、内陣は円柱で区切り、外陣の前面は角柱で大社造りの手法を伝承し、装飾的要素
を除いた簡素な作りである。拝殿は入母家造りに千鳥破風を取り付け、向拝に唐破風を飾り優美な建築美を作りあげている。
構築形式 
本殿  桁行2間  梁間1間  妻造り 
弊殿  桁行1間  梁間1間
通殿  2間
拝殿  桁行5間  梁間2間  向拝1間  入母家造り

2016年4月11日月曜日

八重桜





自宅の近く弥生町公園に八重桜が咲き始めました!!
http://www.hana300.com/yaezak.html
(やえざくら)(里桜(さとざくら))薔薇(ばら)科。学名  Prunus lannesiana  Prunus  : サクラ属lannesiana : 園芸家「ラネス」さんの Prunus(プラナス)は、ラテン古名の「plum(すもも)」が語源。開花時期は、  4/10頃~  5/  5頃。野生の山桜に対して人里の桜ということから 里桜(さとざくら)とも呼ばれる。また花の形から牡丹桜(ぼたんざくら)とも呼ばれる。「八重桜」「里桜」ともに総称名。桜より咲き始めが2週間ほど遅い。「あれ、もう桜は終わったのでは・・?」という頃に、葉をつけた状態で咲き出す。 「関山(かんざん)」「一葉(いちよう)」「普賢象(ふげんぞう)」「鬱金(うこん)」などの種類がよく知られている。鈴なりの花をいっぱいつける。運動会で子どもが踊りに使う「ポンポン」みたい。 花びらが多い。なかでも兼六園菊桜という種類の八重桜は、花びらがなんと300枚くらいある。塩漬けにした花にお湯をそそぐと「桜湯」になる。塩辛い♪。「茶」=「濁す」ということから、婚礼の席ではお茶でなくこの桜湯をよく使う。大阪市造幣局(ぞうへいきょく)の有名な「桜の通り抜け」は、この八重桜の開花時期に行うことが多いようだ(毎年4月中旬)。4月5日の誕生花(八重桜)花言葉は「理知に富んだ教育」(八重桜)奈良県の県花(奈良の八重桜)4月5日の誕生花(八重桜)花言葉は「理知に富んだ教育」(八重桜)奈良県の県花(奈良の八重桜)

2016年4月5日火曜日

SAKURA&花海棠 渡町日御﨑神社境内





SAKURA&花海棠 渡町日御﨑神社境内


SAKURA
Prunus ×yedoensis (バラ科 サクラ属)ソメイヨシノは里桜の代表であり、公園や街路・河川の堤防など各所に植栽されている。葉の展開に先立って花が咲くので、花としては見応えがある。ソメイヨシノはオオシマザクラとエドヒガン(または園芸品種のコマツオトメ)の雑種であり、学名の種小名の先頭に雑種を意味する×印が記されている。不稔であり、開花しても普通果実はできず、花が散るとやがて花柄は一斉に落下してしまう。希に果実が形成されるが、発芽する種子はほとんど無いようである。植栽してから15年ほどすると花付きが良くなり、20~40歳の期間は見事に花を咲かせる。その後次第に樹勢が衰え、50歳を過ぎると衰えが目立つことが多い。特に管理が悪い場合には樹勢の衰えが目立つ場合が多く、100年も花を咲かせ続けるソメイヨシノは珍しいのではないかと思う。なにやら人生とよく似ている。このようなことから、かつて花見の名所であったところに久々に訪れてみると、ようやく生きている程度の桜並木になっていることも多い。小生の知る中では、新庄村の凱旋桜は1906年に植栽されたので、100年以上の樹齢があることになる。衰えがみられるものの、すばらしい。ワシントンDC ポトマック河畔のサクラも有名であるが、植栽されたのは1912年とのこと。これも100年近い。飛び離れた場所への植栽は、病原菌や行害虫が不在であったりするので、長寿になりやすい可能性があるし、寒冷な地で長寿なのかもしれない。桜の名所を維持するためには、20年後の姿を予想しつつ、長期にわたる管理計画が必要である。
ソメイヨシノ Prunus ×yedoensis バラ科 サクラ属 さくら 桜 サクラ お花見 そめいよしの 花見 公園 庭園 河川 はる 春 コマツオトメ 桜吹雪 桜風 卒業 入学 進入 遠足 ひさとも 久朋 hisatomo HISATOMO 河川敷 川どて オオシマザクラ 八重桜 枝垂れ桜

(海棠(かいどう)、垂糸海棠(すいしかいどう))(Flowering crab apple)薔薇(ばら)科。学名Malus hallianaMalus : リンゴ属halliana : 採集家「ハル」さんのMalus(マルス)は、ギリシャ名の「malon(リンゴ)」が語源。開花時期は、 4/ 1 ~ 4/20頃。桜(ソメイヨシノ)に引き続いて咲きだす。春の代表花の一つ。中国原産。江戸時代初期に日本に渡来した。それより前の15世紀に渡来した、実の大きな「実海棠(みかいどう)」に対して花が美しいので「花海棠」と命名されたそうだ。
中国では、牡丹(ぼたん)とともに最も愛好される。花の色がなんとも美しい。開花前の、赤いつぼみが垂れ下がる姿もとても個性的♪その姿は、さくらんぼに似ている。別名「海棠」(かいどう)「垂糸海棠」(すいしかいどう)
4月8日の誕生花花言葉は「艶麗(えんれい)」

指 定昭和62年3月25日種 別   有形文化財(建造物)
所有者  日御﨑神社
社殿は享保8年(1723)と嘉永5年(1852)の大火に類焼し、古棟札など一切を焼失したため、
 創建年代など明らかにしえないが、社伝によると文明年間(1469~86)日御﨑神社の分霊を
 勧請して、上社・下社に分祀されていたが、正徳3年(1713)現社地に合祀されたという。
  現社殿は昭和62年の遷宮により、新しく建て替えられたが、嘉永6年再建当時そのままの様式を
 踏襲している。
  嘉永6年(1853)再建にあたった神官は、後年維新政府の神祗少輔・教部大丞を勤めた門脇重綾
 であった。国学と神道に精通していた重綾は、日御﨑信仰の古伝にのっとり社殿を整えた。弓浜地方
 には稀な宏大な本殿である。
  本殿は妻入りで、内陣は円柱で区切り、外陣の前面は角柱で大社造りの手法を伝承し、装飾的要素
を除いた簡素な作りである。
  拝殿は入母家造りに千鳥破風を取り付け、向拝に唐破風を飾り優美な建築美を作りあげている。
構築形式 
      本殿  桁行2間  梁間1間  妻造り 
      弊殿  桁行1間  梁間1間
      通殿  2間
      拝殿  桁行5間  梁間2間  向拝1間  入母家造り