「ゲゲゲの鬼太郎」で知られる漫画家水木しげるさんの出身地、鳥取県境港市は23日、市内の「水木しげるロード」に新設するマンホールのふたを「鬼太郎」を描いたものにすると発表した。
マンホールよりサイズが小さい汚水ますのふたも「ねずみ男」などの妖怪をあしらったものにする。費用は約490万円で、工事は来年春から。中村勝治市長は「市章だけのふたでは味気ない。観光客には足元からも妖怪を楽しんでほしい」と話した。
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境港ではゲゲゲの鬼太郎を探せ鳥取県の境港市は、もうゲゲゲのブームの真っ只中です。
境港駅から、水木しげるロードを通れば、鬼太郎に登場する膨大な数の妖怪たちに出会えます。
妖怪神社や水木しげる記念館など、観光施設もちゃんと整備されています。
そんな境港市なのですが、マンホールは少し味気ないかなと思う人が多いかもしれません。
だけど、水木しげるロードを端っこまで行くと、ぽつんと鬼太郎のマンホールに出会えます。(ちょっと貴重なマンホールかも境港では、水木しげるロードを最後まで見て、鬼太郎のマンホールを探してください。
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